フィールド日記
2026.07.10
コイヌノエフデ
ヒノキ林の林縁にコイヌノエフデが生えていました。梅雨から夏にかけて林内で見られるキノコです。木片の焦げる匂いがするといいますが、すでににおいを放つ粘液(グレバ)が流れてしまっていたのか、よくわかりませんでした。

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2026.07.10
ヒノキ林の林縁にコイヌノエフデが生えていました。梅雨から夏にかけて林内で見られるキノコです。木片の焦げる匂いがするといいますが、すでににおいを放つ粘液(グレバ)が流れてしまっていたのか、よくわかりませんでした。
