学院ダイアリー
2013.01.26
新着情報 : 1月26日 保護者会
校長先生の講話、保護者面接が行われました。
校長先生の講話では、最近亡くなられた保護者のための祈りにはじまり、学校環境整備、今年度の学校行事・生徒の様子、来年度の海外体験学習のほか、不二聖心がユネスコスクール認定されたこと、生徒たちが自ら学ぶ意欲を高め、安心して人間関係を深め広げること期待しているとお話しました。
2013.01.25
新着情報 : 1月25日 マラソン大会
マラソン大会が行われました。
2013.01.23
新着情報 : 1月23日 高3職場体験報告会
LHRの時間に先週行われた職場体験の報告会を行いました。図書館,幼稚園,ホテル,洋菓子店など様々な体験先で行ったことや学んだことなどを報告していました。

2013.01.21
新着情報 : 1月21日 台湾聖心から留学生が来ています。
1月21日から2月8日までの3週間、台湾にある姉妹校の生徒が不二聖心で日本の生活、学校生活を体験しています。18日に来日し、19日は韓国聖心・不二聖心の生徒たちと一緒に箱根にも行きました。日中は高1の授業を一緒に受けています。平日夜は寄宿で過ごし、週末は生徒の家でホームステイをします。
すぐに周りの生徒と仲良くなり、たくさんの生徒に囲まれています。

2013.01.21
新着情報 : 1月21日信者祈りのつどいが行われました。
1月21日、信者の生徒が、学校の敷地にある修道院の黙想の家で祈りのつどいに参加しました。チャプレンの宮内毅神父様のご指導で、「信仰」をテーマにお話をうかがいました。お話の前後には、黙想の家の小さな聖堂で中高の信者の生徒が沈黙で祈りをし、落ち着いた雰囲気の中で自身の信仰をふりかえる時間を持ちました。

黙想の家の聖堂での祈り
2013.01.18
新着情報 : 1月18日 韓国聖心の生徒が来校しました。
韓国にある姉妹校の生徒18人が、日本を訪れています。
不二聖心には18日に来校し、週末は生徒の家でホームステイをしました。不二聖心からは毎年夏に韓国体験学習を行い、韓国のご家族のお宅にホームステイをさせていただいています。夏以来の再会を喜ぶ姿が見られました。

↑ソウル聖心の生徒たちが不二聖心に到着
↓ソウル聖心代表の生徒の日本語でのご挨拶

2013.01.17
新着情報 : 1月15日~18日 高3職場体験
進路が決まっている高校3年生は今週、公共施設、小学校、幼稚園、ホテルなどで職場体験を行っています。4日間、「働く」現場を経験することで、将来社会でどのように自分を生かし、仕事をするのかを考えていきます。
2013.01.08
新着情報 : 1月8日 学校がはじまりました。
新しい年を迎え、一人ひとりが新しい目標を抱きながら学校が始まりました。
全校集会で校長先生のお話をうかがったあと、授業を再開しました。

2012.12.26
新着情報 : エスコーラフジの皆さんからクリスマスメッセージをいただきました。
交流しているブラジル人学校エスコーラフジの皆さんからクリスマスメッセージをいただきました。
SOFIS委員会が中心となって交流しているブラジル人学校で富士市にあるエスコーラフジの皆様から、クリスマスのメッセージをいただきました。メッセージは日本語でクリスマス・新年の挨拶や、不二聖心の秋のつどいに来てくださったときのことなどが書かれていて、生徒達も大喜びでした。

エスコラーフジの皆様からのメッセージとSOFIS委員の生徒たち
2012.12.26
新着情報 : アーカイヴ展示室『エリザベス・ダフコーナー』ができました。
アーカイブ展示室『エリザベス・ダフコーナー』がオープンしました。卒業生をはじめとして、不二聖心に関係する多くの方々のご協力によって完成しました。ご尽力くださった皆様感謝申し上げます。
12月18日の祝別式を経て、12月19日クリスマスキャロルの後、一般公開となりました。
アーカイブ展示室は、 聖マグダレナ・ソフィア・バラが聖心会と聖心女子学院をつくり、1908年に日本で創立、その後姉妹校ができ、温情舎から不二聖心となって2000年の記念の年を迎えるまでの歴史が分かる展示がされています。裾野修道院の初代院長マザー エリザベス・ダフ のお名前をいただき、『エリザベス・ダフコーナー』としています。
見学できる日は、学校のホームページでも随時お知らせします。

(室内は撮影禁止ですが、広報用に委員会が撮影しました。)
